最近、大ちゃんのこと、書いてなかったなー
ヨロ選に全米と続いていたしね〜。
でもってハンドボールの試合があったから、ハンドボールの大輔さんのお話になっちゃって・・・
なので、今日は大ちゃんのお話を・・・といっても、Daysの話題だけど。

「フィギュアスケートDays vol.5」、田舎なんで、どうせ近いところには売ってないと、今までの経験から判断したんでネットで購入。
なので発売日に到着!
今回は大ちゃんのロングインタビューでしたね〜
インタビューを読んでて、頼もしいな、と思いましたよー。
ひと試合ごとに成長してるんだねー。
でもって、「キューティー・ハニー」ネタで笑わせてくれることろはさすが大ちゃん(笑)
「枝豆でーす」って入ってきた瞬間の大ちゃんの顔が想像できる・・・(笑)
大ちゃんの写真がたくさん載ってるけど、インパクトがあったのは、一番最後のスワンの指差しのところの後姿。
あのときの後姿なんて、あまり見られる機会がないから「おっ!」と思いました。
もっとも、テレビで思いっきりあの場面が後姿だったら、かなり怒り心頭だけどねー。
さすがに後姿もヒップホップしてるわね〜
ところでー、この本の写真であらためて気づいたけど、大ちゃんの「くちびる」ってきれいなハート型やね〜
ぷっくりしてて、上唇の山の形がきれいで、口を開いてるとハート型に見える。
「10の質問」のところの写真なんか特に。
写真といえば、ちょっと前のことになるけど、「WFS No.30」の写真は、全体的にとてもきれいによくとれてたなー。
最初のジョニーの写真も、ジョニーの透明感ある凛とした美しさが出てたし、大ちゃんのロミジュリの写真も良かった。
大ちゃんのインタビューのところのロミジュリの写真では、スローパートの表情もよくとらえられてたし。
COIのときのロミジュリのランビのショットもとっても素敵。

話をDaysにもどしましょー
Daysのお楽しみは、「賢二としゃべろうよ!」
今回も面白かった。
大ちゃん、ところどころに登場してて、みんなに愛されとーのねー、と思ったり。
それにしても宮本さん、選手の違った魅力を引き出す天才だよねー
大ちゃんのバチェラレットも素敵な振り付けだし、健ちゃんやゆかりん、南里くん、こづくんにいたっては、彼らの違う面を引き出したもんね〜
これは見てる方にとってもおいしいけど、選手たち自身も新たな発見ができて演技にも生きてくるんじゃないでしょーか?
「友加里ちゃんって指が強いやん。・・・」ってのを読んで、振り付けや曲選びって、決しててきとーにやってるわけじゃなく(あ、宮本さん、失礼・・・)、その選手の身体の動かし方なんかを観てやってるのねー、と(←当たり前のことだろうけど)何気に感心しましたー。
今回のDaysでは、ジュニアとノービスの選手がたくさん紹介されてて、それもよかった。
村上大介くん、がんばってほしいわ〜。ジャンプすごいんやね・・・
そして羽生くん、これからとっても楽しみ。
田中刑事くんは(名前からしてすごいね)なんと大ちゃんの雰囲気をもってるですとー?
写真の雰囲気からしてそんな感じだわー。倉敷FSCだし〜
ジュニアやノービスからも目が離せませんわー。
できれば大会も見に行きたいなー。遠くは無理だけど・・・

面白かったのが「アイスダンスまるわかり講座」
どんな選手もすごいプレッシャーの中、戦ってるんだなー、とあらためて思いました。
大ちゃんもこういう時間を過ごしてるんかな、とか。
でもって、アイスダンスって、やっぱりパートナーとの激しいバトルがあるのね〜
しかもしょっちゅう。
お互い、言いたいこと言っちゃった方がたまらなくていいのかしら?ってか、こういうのって、ためちゃったら逆にできないのかしらねー?
いつも一緒なんだもんねー。
公式練習のときの「チキンレース」にも驚いたわー

驚いたといえば、昨日の「エロス」に戻りますけどー(←そこから離れられないんかいっ!)
山Pのエロスばっかりに目が行っちゃって、まーったく他の記事を読んでなかったんだけど。
だってねー、山Pの写真が・・・3枚目が・・・ベッドが・・・シャワーが・・・←もうええって!
・・・失礼・・・気を取り直して・・・
前の記事に、あげはさんにコメントいただいたお陰で分かったのですが(あげはさん、ありがとうございます。あまりの衝撃に、記事にも書かせてもらっちゃいました)、「anan」での
抱かれたいスポーツ選手」
のランキングで、な、な、なんと、
5位に高橋大輔の名前がーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!
いやー、なんかイメージじゃないんすけど・・・大ちゃんと同じくらいの年代の女性からみたら、そういうイメージがわくのかなー?????
抱くとか抱かれるとか、そういう対象じゃないっつーか、私的にはそういうものとは別世界ってか、そういうものを想像できんのですけど・・・なので、なんか意外でびっくりしたー。
でも、じゃー、なんでここまで大ちゃんに入れ込んじゃってるのか、入れ込めるのか、それが自分でも不思議だなと・・・
年が離れてるから、ってことじゃないと思うし。
ロクサのエロい大ちゃんが大好きだし〜、あれだけ演技や普段のしぐさに萌え萌えしてるのに、そういう対象じゃないってのは、考えてみれば不思議なのかも?
それに、そういう対象じゃないのにもかかわらず、PIWの触れ合いタイムになると、これ以上早く動かない、ってほど心臓バクバクだし、大ちゃんがとお話してるときは何がなんだか頭は真っ白だし。なんたって、PIW前には恒例になってるくらい、プールで何て言おうか練習しちゃってるくらいだし・・・(笑)
どういう心理なんだろね?
「「抱かれたいスポーツ選手」の5位に入ってるよ」と大ちゃんに教えてあげたい・・・ふふっ
今度、お手紙にでも書いて教えてあげちゃおうかしらん?
その前に、もう知ってるかもしれないけどー
ちなみに、
1位はイチロー、これは分かるかなー
2位はダルさま、これは年代的に、う〜ん、よーわからんけど、確かにセクシーだよね
3位はソフトバンクのむねりん、好青年っぽすぎて抱かれたいイメージじゃないんだけど・・・
4位は「ちょー気持ちいい〜」(←古い)の北島康介、たくましくて男らしいからかな?
そして5位が高橋大輔さま。
ここに5位で入るくらいだから、フィギュア男子も大ちゃんたちのがんばりで、メジャーになってきたってことかしら?
あ、そういえば、宮崎大輔が入ってないのねー
このコーナーのコメントで「実力とフェロモンは比例する、といえるかも」とあったけど、これは同感。
この「こんな男に抱かれたい」コーナーで一番同意したのが
「抱かれたい大人の男」で1位の佐藤浩市。
別に抱かれたいとまでは思わないけど、最近の佐藤浩市さんはかっこええな〜、と思ってました。
昔の「ザ・ハングマン」の時も、実は結構好きだったりしたんだけどね(笑)
佐藤浩市さんの「マークX」のCMが大のお気に入りだったのです〜。
特に「俺は俺のやり方で行く」ってのと、「あきらめなければ道はある、必ず」っての。
最初のころの女性の部下とのバージョンもよかったけど。
こんな上司がいれば、ほてれしまいますねー。
4位の仲村トオルってのがちょっと驚き、ってか、私の中での仲村トオルは「あぶない刑事」のお調子者で間抜けなイメージが強いんで・・・でも最近ではしぶ〜い役をやってたり、なかなか味のある良い役者さんだなーとは思ってます。

一応、念のために言っときますけどー
私、別にエロが好きなわけじゃないっすよー(←否定すると余計にあやしい・・・)
山Pのエロスだから良い訳で。そこんとこよろしくー
と、最後はまたエロスの本ネタで締めくくりでしたー
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